プラネタリウム~星々の唄~

バンプオブチキンを中心に好きな音楽をご紹介

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永遠と一瞬


Flash and GleamFlash side
1. モラトリアム
2. 1 - 2 Love Forever
3. ドッグイヤー
4. 傘クラゲ
5. 五月雨
6. シフト
7. MONSTER
8. 紙ふぶき
9. 粉雪
10. 南風
11. 雨上がり
12. スタンドバイミー
13. 3月9日
14. 太陽の下
15. 流星

Gleam side
1. アイランド


昨日レミオロメンのライブのセットリストとか、「Flash and Gleam」を聞いていてふと思った。


永遠と一瞬が入っていない。


この曲は大好きなんです。
別に入っていないからショックと言うわけではなく、この曲は僕の中でものすごく評価が高い、というかレミオの中でも1位、2位を争うくらい好き。
なので、ライブでは必ずやって欲しいと思っている曲。
てか、やってると勝手に思っていた(笑

「永遠と一瞬」は2nd Album「ether[エーテル]」の5曲目に収録されています。


ether[エーテル]
1. 春夏秋冬
2. モラトリアム
3. 春景色
4. アカシア
5. 永遠と一瞬
6. 深呼吸
7. ドッグイヤー
8. 五月雨
9. コスモス
10. 3月9日
11. 南風
12. 海のバラッド



1月22日の記事でそのうち書きますといっていたので、今書きます。
何ヶ月待たせんのよ。まったく。
そして、昔の記事読むとめちゃめちゃ恥ずかしいんですけど(笑
ほんとひどい。何やってんだオレ。
なので、リンクは貼りません(爆


さて、名曲揃いのモンスターアルバム「ether[エーテル]」の中でも、シングル曲を押さえて1番いい曲とさえ感じる「永遠と一瞬」です。

このアルバムのシングル曲はすごいんですよ。

・3月9日
・アカシア
・モラトリアム
・南風


ちょ、すごすぎ(笑
こんな強力シングル陣の中で輝きを放つアルバム曲です。
まぁ、シングル曲とかアルバム曲という分け方もあまり好きではありませんが。ここでは便宜上失礼します。
アルバムにしか収録されていないと言う意味で。


この曲は初めて聞いたときはそれほど耳に残らなかったのが正直なところ。
「モラトリアム」ではまり始めた僕がレミオロメンに完全にはまるきっかけとなったアルバムなんですけど、初めて聞いたときは確か3曲目の「春景色」までで完全にやられていた。

そして、シングル曲も「モラトリアム」「南風」はかなり聞いていたけど、「3月9日」「アカシア」はまだまだ聞き足りていなかったので、アルバムを買った当初はこの2曲が中心だった気がします。


しかし、アルバムなんでやっぱり全体を通して聞くわけですよ。
すると、耳に残ってくる、留まってくる。


この曲はレミオロメンらしいキラキラした楽曲です。
メロディーも歌詞もすごくキラキラしている。

永遠と一瞬:歌詞


希望の色は空色
見上げるのさ飛べるまで



1番最後のこの歌詞だけでもすっごく救われる。
あぁ、がんばろう。とさせてくれる曲。
やっぱり好きな歌詞には宇宙とかそういう系のいう単語があるなぁ・・・


メロディーはミディアムテンポでノリがいい曲と言う訳ではありません。
しかし、歌詞とメロディーとの調和が素晴らしい。
この歌詞はこのメロディーじゃないと。
そう思います。


素晴らしい曲ですので、ぜひ聞いていてください♪






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Flash and Gleam


Flash and GleamFlash side
1. モラトリアム
2. 1 - 2 Love Forever
3. ドッグイヤー
4. 傘クラゲ
5. 五月雨
6. シフト
7. MONSTER
8. 紙ふぶき
9. 粉雪
10. 南風
11. 雨上がり
12. スタンドバイミー
13. 3月9日
14. 太陽の下
15. 流星

Gleam side
1. アイランド


リリースラッシュ第3弾。
レミオロメンの初ライブ音源「Flash and Gleam」でございます。
新曲も1曲入っているというお得なCD。
なのに、今日は帰ってくるのが遅く、まだあまり聞けていないと言う事実。
レポートがあったからしょうがないけど、悔しい・・・


まぁ、そんなことはおいといて。
これは今年の8月にレミオロメンの地元山梨県・日本航空学園(甲斐市)滑走路で行われたSUMMER LIVE “STAND BY ME”のライブで演奏された曲が収録されています。
僕がいったわけではないのでセットリストをいただいてきました。

↓当日のセットリスト
1. モラトリアム
2. 1-2 Love Forever
3. 蒼の世界
4. ドッグイヤー
5. コスモス
6. 傘クラゲ
7. 電話
8. 五月雨
9. シフト
10. プログラム
11. MONSTER
12. 紙ふぶき
13. 粉雪
14. 南風
15. 雨上がり
16. スタンドバイミー

EN1. 日めくりカレンダー
EN2. 3月9日
EN3. 明日に架かる橋
EN4. 太陽の下
EN5. 流星


ライブでは全21曲やっていますが、CDの容量の関係でこの21曲の中から15曲が選ばれています。
ディスク2枚組みでいいから全部入れて欲しいのが正直なところです・・・

↓はずされた曲
3. 蒼の世界
5. コスモス
7. 電話
10. プログラム
EN1. 日めくりカレンダー
EN3. 明日に架かる橋


ちょ・・・
あ、蒼の世界・・・
で、電話・・・・・


全部入れてくださいよーーーorz


どの曲はずしてもこうなったはずです。
やっぱライブ行くしかねぇか・・・


CDで聞いているだけで映像見ているわけではないですけど、藤巻さん楽しそうに歌っている感じがします。
そして「Yeah!!」とめっちゃいっているなぁと勝手に思っています(笑


そして、気になるのは新曲「アイランド」
今月号のロッキンで、少しだけ「アイランド」について書いてありました。

この曲はアルバム「HORIZON」を作った後に藤巻が感じた混乱と苦悩をそのまま吐き出した、衝撃的な内容の歌である。



これを読んだ時にいろいろ感じたし、考えたりしましたが、曲聴くまでは無意味と思い、今日の日を待ちました。


衝撃でしたね。
このロッキンのレビューを読んでいなかったらまた別に感じたかもしれないですけど、今は歌詞がイタくてしかたない。

まず、初めのAメロ、Bメロの歌声に少し加工が加えられています。
初め聴いた時はビックリしましたね。レミオロメンもこんなことするのかと。

それで、出だしの歌詞。

君に好かれて 君からは嫌われたんだ



いやいや。
これはいきなり突き刺さる。
"君=ファン"と考えています。
「粉雪」の爆発的なヒット、「HORIZON」のヒットでレミオロメンの周りの環境がガラリと変わったんでしょう。
「HORIZON」がリリースされた時は賛否両論でしたからね。
好きになってくれる人もいれば、嫌う人もいた。


彼方から三日月の明かりに照らされた道 
僕はどこへ行けば良い そこは冷たい風ススキが揺れているよ



僕はどこへ行けば良い

この歌詞がなんともすごい問題提起をしているように思えてしょうがない。


戻れないかな 戻れないよな
届かないよな それが時なら



1番キタのがこの歌詞。
藤巻さんは過去に戻りたいのか?
でも、戻れないのは分かっている。
届かないと諦めちゃってるのか?


そして、ラストの歌詞に繋がっていくんですね。
ほんと、自分の気持ちを吐き出した、ある意味では問題作。でも、レミオロメンの今後が安心できる作品でもあると思った。

これからも、レミオロメンは、そして藤巻さんはいい曲を書いていくんだろうと思った。
ここで言ういい曲とは、聴きやすいとか、万人受けするとかではなく、心の底に響いてくる曲を作ってくれるんだろうという意味で書きました。


残念ながら歌詞がなかったので、後で見つけてきたら貼ります。
実は歌詞の展開が、「灰空→星空」となっていて、歌詞の構成はとても好きだったり。
まぁ、初めて聴いた時にランクの灰空が頭をよぎりました(笑

レミオロメンの想いを受け止めないとな。





Flash and Gleam…の続きを読む

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モラトリアム

明後日の火曜日には、リリースラッシュの第3弾。
レミオロメンの「Flash and Gleam」の発売ですね。


Flash and GleamFlash side
1. モラトリアム
2. 1 - 2 Love Forever
3. ドッグイヤー
4. 傘クラゲ
5. 五月雨
6. シフト
7. MONSTER
8. 紙ふぶき
9. 粉雪
10. 南風
11. 雨上がり
12. スタンドバイミー
13. 3月9日
14. 太陽の下
15. 流星

Gleam side
1. アイランド


Flash sideは2006年8月12日(土)に山梨県・日本航空学園滑走路で3万人を動員し行なわれた凱旋ライブを音源化したもの。
Gleam sideの「アイランド」は新曲です。

これは、年内限定出荷ということでこれを逃すと来年の購入は困難になります。
限定盤に弱いやつです。

でも、ライブ盤ということですごく楽しみにしています。
やっぱライブ盤っていいですよね~。
ライブDVDももちろんいいけど、ライブ盤だとiTunesにインポートできて持ち歩けるのがいいですね~。
アジカンの「君という花」もインポートしたいよ・・・



さてさて、レミオロメンといったら・・・


モラトリアムですね!!



モラトリアム1. モラトリアム
2. 春景色
3. 僕らは


まぁ、「粉雪」が1番有名でしょうね。
でも、今日は「モラトリアム」です(笑

これは2nd Album「ether[エーテル]」の2曲目にも収録されています。


ether[エーテル]1. 春夏秋冬
2. モラトリアム
3. 春景色
4. アカシア
5. 永遠と一瞬
6. 深呼吸
7. ドッグイヤー
8. 五月雨
9. コスモス
10. 3月9日
11. 南風
12. 海のバラッド



僕はこの曲で本格的にレミオロメンを好きになりました。
「3月9日」は知っていましたが、それほど当時の僕の中ではこなかった。

でも、モラトリアムを聴いた時は違いました。
もう、メロディーが最高ね。この曲は。
初めて聴いた時の感覚は「天体観測」や「君という花」などを聴いてビビッときた時と同じ感覚でしたね。

うん。
この曲やばい。
サビの直前までくすぶっている感じ、サビが近づくにつれ盛り上がってくる感じ、そして、サビでの爆発。
この曲構成にもやられているわけですね。

あと、この曲は歌詞の量がハンパじゃなく多い。
何処で息継ぎしてるの?と思うくらいずーっと歌い続けている。
藤巻さんすげぇ。

モラトリアム:歌詞



そして、これは3ヶ月連続リリースの第1弾でした。
第2弾はSingle「南風」、そして第3弾は名盤「ether[エーテル]」これが連続でリリースされ、聴いていたら、



ファンになるなというほうが無理(笑



これは好きになるって。
やっぱり「モラトリアム」という曲があってこそなんですけどね。


レミオはライブには行ったことがないし、これから始まるツアーも参加はしないので、今回のライブ盤はすごい楽しみです。
1曲目から「モラトリアム」・・・ムフフ(笑

もちろん新曲も楽しみです。
まだ聴いていないので。
もう発売まで一切情報入れずに聴いてやろうと思います。


関係ないけど、レミオロメンの「レ」はレディオヘッドの「レ」なんですよね~。
レディオヘッドも大好きです!!(笑

特に関係なかった(爆


さてさて。
火曜が楽しみだな。








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スタンドバイミー


HORIZON1.スタンドバイミー
2.1-2 Love Forever
3.プログラム
4.蒼の世界
5.シフト
6.傘クラゲ
7.太陽の下
8.MONSTER
9.明日に架かる橋
10.紙ふぶき
11.粉雪
12.流星


3rd Album「HORIZON」


今日はレミオロメンの3rd Album「HORIZON」から、1曲目の"スタンドバイミー"について。
週間1位にもなってノリにのっているレミオロメンです。

昨日、「月光音楽団」にレミオロメンが出演していました。
ついつい見ちゃいますよね(笑
テレビ初披露だった「蒼の世界」がきけてすっごい嬉しかったですよ。
ってか、テレビ初披露だったんだ…やってると思ってた

とかいいつつ、今日は"スタンドバイミー"ですけどね(笑
色々面白い話も聞けました。
神宮司さんをメンバーに誘うときの話とかね。
「ドラム叩かせてやるよ」って誘い方本当だったんだみたいな感じでした。
レミオロメンの中の力関係は


藤巻さん=前田さん>神宮司さん


このようになっているようです(笑
おもしろいな~。そういう一面もあるんですね。


そいでは"スタンドバイミー"について。
この曲はアルバムが出る前からラジオや特設サイトで聴くことができたようで、いい曲といううわさでした。


実際いい曲でしたけどね。


なんともレミオらしい、爽やかでノリのよい曲ですね。
また、サビでのメロディーもとてもキャッチーで、アルバムの1曲目にはぴったりの曲だと思います。
また、サビの部分の藤巻さんの裏声も綺麗ですね。


歌詞も前向きで、ぼくは好きです。
スタンドバイミー:歌詞

壁は自分の中にある

   ↓

イメージは超えられる

   ↓

壁はどこにもない


歌詞のおおまかな流れはこんな感じだと思います。
誰しもが自分の限界点をイメージしているんだと思います。
でも、実際はそのイメージのせいで自分の中に壁ができて越えられないと感じる。

しかし、そのイメージを超える、あるいは変えることができれば、自分の限界をそして、越えられないと思っていた壁をも越えられる。
まさにこのアルバムのタイトル「HORIZON」に込められた想いを歌っている曲なんだと思います。

特には関係ないし、以前も書きましたがやっぱりどうしても、歌詞の「プラネタリウム」を聴くとバンプが脳裏をよぎってしまいます(笑
いやいや。なんかレミオに申し訳ない。
でも、コレばっかりはしょうがないです。
ただのバンプバカand音楽バカなので(爆


それにしても、様々なブログでこの「HORIZON」の感想を読ませていただきましたが、もう賛否両論でしたね。
たぶん以前から(どの辺からか知らんけど)好きな人はポップになりすぎたとか、小林色が強い的なことをよく見かけました。
それか、もしくはすごくいいアルバムと感じているようです。

僕としてはそのアーティストの変化をリスナーサイドが柔軟に受け止めていけばなんら問題がないように思いますが。
まぁ、その辺は人それぞれなのでグダグダ書く気はないですけど。

とりあえず、「HORIZON」も今までとは違う色を見せているのは明らかかと。
でも、レミオロメンが強い信念を持ってリリースした作品ですから、僕らもそれをしっかりと受け止めていかないといけないのではないのか!?
そんな風に思います。

なんか考えもまとまらずに書いたので、変な文章ですね。
それになんか生意気・・・

兎に角、ちゃんとこのアルバムを僕の中で消化しようと思います。
(とにかくって漢字つかえたw)


スタンドバイミーすごくいい曲でした。
ぜひ聴いてください♪


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HORIZON


HORIZON
1.スタンドバイミー
2.1-2 Love Forever
3.プログラム
4.蒼の世界
5.シフト
6.傘クラゲ
7.太陽の下
8.MONSTER
9.明日に架かる橋
10.紙ふぶき
11.粉雪
12.流星



3rd Album「HORIZON」


本日は、大注目のレミオロメンの3rd Album「HORIZON」について書きたいと思います。
今日は実験早く終わってフラゲできました(笑


さてさて、アルバムについて書く前にひとつ。
今日の朝、家をでるわずか10分位の間に驚くべきニュースが。


藤巻さんと前田さんが結婚していた!!


えぇ、ビビリましたよ。正直ニュース見たかったですけど、家出ないと遅刻するので、泣く泣く出発しました。
sidさんがニュースのURLのせてくれたので、こっちにも貼っときます。
記事


藤巻さんは子供もいたなんて。それは後から知って、またまた衝撃でした。

結婚のことを知って、アルバム買って、子供いること知って。
レミオロメン関連のことが盛り沢山な一日でした(笑

それにしてもびびったな。



それでは、前フリはこの位にして、アルバムの感想いきたいと思います。
長いので↓コチラから。
HORIZON…の続きを読む

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太陽の下


太陽の下 (通常盤)1.太陽の下
2.チャイム
3.蜃気楼(’06.1.28 live ver.At 三郷市文化会館)


9th Single「太陽の下」

今日は、残念ながら昨日フラゲできなかったレミオロメンの9th Single「太陽の下」について書きます。

一日遅れですが???むしろ正しい発売日かw
なんにせよ、買ってきました~。

大ヒットシングルの「粉雪」の次のシングルですね。

聴いてひと安心しました。ひとまず、レミオロメンらしい、温かな曲でした。
やっぱり、大ヒット曲の次の曲は多少神経質になります。


今回は初回版には電話のライブヴァージョンが収録されています。
今日は通常版収録の3曲について書きます。


1曲目「太陽の下」
CDTVで少しは聴いていました。
春のポカポカとした太陽の下で日向ぼっこしているような気分になる曲ですね。
ゆっくりとゆっくりと時間が過ぎていくような感じです。

曲調はなんとなく、"ether-エーテル-"の一曲目の「春夏秋冬」に似ている感じだと思いました。
「春夏秋冬」よりもより温かな感じですかね。

レミオロメンらしい曲でした。ひと安心♪



2曲目「チャイム」

「太陽の下」のカップリングにふさわしい曲だと思います。
これも暖かな春の日差しがイメージされます。




3曲目「蜃気楼」
この曲は初音源化なんですかね?
以前出ていたCDには入っていないみたいですけど。
でも、ライブでは披露されているんですよね。インディーズのころの作品なんでしょうか。
まだまだ勉強が足りないようです。

前の2曲とは違ってノリのいい曲です。
てか、この曲...


好きだーーーーーーーーー!!


サビのノリがツボですw
「モラトリアム」で完全にレミオロメンにはまりました僕としては、こういったノリのいい曲を歌うレミオロメンが好きです。


今回のシングルもかなり満足のいくものでした。
まだ数回しか聴いてませんが、「太陽の下」や「チャイム」は何度も聴くとまだまだ味が出てきそうな曲です。
ぜひ聴いてみてください♪




今日は書きたいことがあと二つあります。

一つは、今日、セブンでハムたまごサンドを買ってきて食べながら、バンプの公式ページをみていたら、Takahasi Diaryが更新されていて、見てみると・・・


いちごサンド食ってるぅぅぅーーーーー

そこはノーマークだったよ。藤原さん。
普通にスルーしてたよ。藤原さん。

今度食べてみようかな。微妙に気が進まないのはなんでw?


もう一つ。最近、要潤さんがCMにでている、


SunSet Swish


が、気になります。


すごく気になります!!

どんな人たちか知らないに等しいので、情報があったらコメントにしていただけると嬉しいです。




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Under the Sun

ちょっとタイトルかっこつけてみましたw

CDTVのゲストライブでレミオロメンの「太陽の下」を聴きました。

率直な感想は、


とても優しい感じの曲


で、ゆったりとしたラブバラードでした。

個人的にはレミオロメンは「モラトリアム」とか「雨上がり」とか「蒼の世界」みたいなノリのいい感じがすきなんですけどね。


「粉雪」というバラード曲があれだけのビックヒットをした後なので、こういった感じの曲になるのはしかたがないのかなと思います。


今は、深く考えず、来週CDが発売されてよく聴いてからもっと詳しく感想なりなんなり書こうと思います。


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